2010年11月アーカイブ

新しいipodnano

今、気になっている商品があります。
ipodnanoです。

最新のipodnanoは、昔のipodシャッフルみたいな
カタチをしています。
しかも、タッチパネルというのが最大の特徴です。
アップルは凄いですね。
新しい商品をいつ驚かせるカタチで
発表しますしね。

そこで、なぜ欲しいのかといいますと、
いつもジムに行くんですが、
その時に音楽を聞きながら体を動かしたいと
思うのです。
もちろんデジタルプレイヤーはもっているのですが、
サクサク曲を選べてストレスにならないのが
アップルの商品ですので一目おいております。
あれだけ小さいと動いていても何にも
問題になりません。

fmラジオも聞けるのは嬉しい限りです。
しかも、安い。
いままでのスペックを考えると

かなり低価格なのも魅力です。
どんどん値段は下がっておりますが、
これは本当に
凄いです。

電気屋さんにいけばいじることができますので、
ぜひ、気になる方はいじってみてください。
感動しますよ。

動画を録画出来るのは、それよりも前のものですが、
どちらがいいかは、ここに違うかと思いますので、
比べてチョイスしてみてください。

家庭によって違う習慣

自分の家庭では当たり前だと思っていたことが、
別の家庭ではそうではないことって多々ありますよね。

些細なことから根本的に違うということまで、
その内容も様々だと思うのですが、
私も1度驚いたことがありましたね。

凄く些細で貧乏くさい話なのですが、
市販の粉末タイプのコーンスープってありますよね。

たぶん少なからず1度は誰しもが飲んだことがあると思います。

その粉末型のコーンスープなのですが、
私の家ではマグカップに入れ、そこに湯を注いで飲んでいました。

問題は「注ぐ湯の量」なのですが、
以前付き合っていた女性は私と同じようにマグカップに粉末を入れるものの、
注ぐ湯の量が私の半分ほどだったんですよね。

最初に見た時は「おいおい少な過ぎだろ」とさえ思ったのですが、
彼女にコーンスープを作ってもらい、実際に飲んでみると、
これが今までよりも美味しいという悲しさが待っていました。

すごく些細なことなのですが、彼女の家では、
この湯の量がベーシックなんだなぁと思ったわけです。

それと同時に些細なことを挙げれば、
各家庭によって様々な違いがあることを思い知らされました。

よく似合いのカップルだね!と言われるほど、
周りから羨ましがられるような2人が世間には沢山いますが、
彼・彼女らも同棲をしてみて初めて知るお互いの家の習慣の違いがあるはずです。

そのため相手がそれを理解してくれないと、
必ず喧嘩の原因になるはずです。

年がら年中、街中でさえも回りを気にせずキスをしているにもかかわらず、
歯ブラシだけは同じコップの中に入れられたくないとかね。

長年一緒に暮らしている夫婦でさえ、
認められない相手の習慣があるはずです。

そこを否定されると、自分の生まれた家庭を否定されているようで嫌なんでしょうね。

古本の買取についての比較

いろいろな価格についてお店やネットショップ間の比較をしているサイトはありますが、
古本買取の比較ができるサイトがあれば便利だと思いませんか?

先日、近所の
ゲオに古本買取をお願いしに行ったのですが、
他のお店との比較がしたかったので
あえて同じ商品を他のお店でもみてもらいました。

結果はそのお店によって買取金額はバラバラということ。

やはり古本売買するには比較してからの方が絶対にいいです。
そうすれば無駄な労力を使わずに
高値で古本買取してもらうこともできると思うので・・・。

それと専門書などお店によって買い取ってもらえるかどうかについては
買取してもらえないところもあるので
インターネットで
専門書買取と検索すればたくさんのお店がでてきます。

近くにそういったお店がない人でもインターネットなら
自宅で古本買取できるので便利です。

それに大量の古本買取にも対応してくれるので
家にたくさん本が溢れかえってる人にはいいと思います。

みなさんも処分せずに古本買取を利用してエコに貢献してくださいね。


卒業式

高校の卒業式は3月の初旬だった。
ちょうどそのころ校舎の全面改築工事が行われている最中で、古い体育館は既に取り壊されていた。
代わりにプレハブ造りの仮体育館が建てられおり、式はそこで執り行われる予定になっていた。
 
卒業生全員が集まっての予行練習を一度か二度やっただけで、式の当日はやってきた。
3月だというのにやたら寒い日で、朝から雪もちらついていた。
プレハブの体育館内も芯から冷え込むような寒さであったが、館内には小さなストーブが数個設置されているだけだった。
卒業生の保護者達は皆、コートを着たまま式を見守っていた。
 
自分が卒業すること、友と別れることは悲しかった。悲しかったけれども、不思議と涙は出てこなかった。
むしろ清々しいすっきりとした気分の方が大きかった。
式が終わり最後のホームルームまでの間、
私は今まで大して親しくもなかった人たちにも手当たり次第に声をかけて写真を撮った。
時間が許す限り校舎内を走り回り、通りすがりの教師にも写真を撮らせてもらったりしていた。
私にはその日時間がなかったのだ。
翌日にF短大の本試験が迫っており、ホームルームが終わったらその足で電車に乗り込み、
試験会場の下見にいかなくてはならなかった。

無事内定が決まった

無事姉が内定をとりました。
おかげでギスギスしてた関係もなくなり
少し心にゆとりができた感じがしますね。

前は家に帰ってきても、
手伝いをさせられるたびに怒ったり
何かあるためにキレたりして
仕事が見つからない、親が探してくれない
とすぐに泣いたりして
全然正常じゃありませんでした。

やっぱりちゃんと自分で仕事を探して
決まるって言うのは気持ちいいですね。
誰かを当てにした仕事なんて
ほこりももてないし全然楽しくないでしょうし。

親戚の中に40を超えても
父親に仕事を探してもらってる人が居ます。
そういう人を見ると、
夢ややりたいことが決まってるのは
ものすごく大事なんだと思います。

姉はやりたいことが
決まってるわけではありませんが
やりたいことではなくても、
ほこりとやりがいをもって
仕事に取り組んでほしいと思いました。

自分で決めたことですから、
文句は言えないですしね。
と言っても自分で決めたバイトに
めちゃくちゃ文句を言ってる
自分は居るのですが(笑

何にせよ、向上心を持って
仕事をするのは大切です。
お金がもらえることなのですから
それを励みにすれば、がんばれる気がします。
働いてお金をかせいでほしいものを買う
働くことはとても素晴らしいことです。

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