2011年7月アーカイブ

サークルと大学と


最近、大学に行くことが
楽しくて仕方がありません。
もう何をやっても楽しいことばかりで
授業も楽しく感じるくらいです><*

友達もそれなりにできて
毎日が楽しくて...。
あとは、サークルも楽しいし、
先輩後輩関係がしっかりしていて
勉強にもなりますしね。

といっても、この
ゴールデンウィーク中は
サークルに一度も
行っていないんですけどね(笑)

自分が入っているサークルは
アーチェリー部なんですが、
結構自由奔放のサークルで...
毎週サークルが
空いているはずなんですが
好きな時に行ってイイみたいな
感じなんですw

だから自分怠けてばかりで
屑な人間だから
そのゆるい環境に頼りすぎていて
いかない日が
いっぱいあったり、周りに
迷惑をかけていたり
しているんですよね^^;

前も、サークルのゴミ拾い?的な
行事があったんですが
それも出ないまま
終わってしまったし。
サークルに入ったぶん
やっぱり最後までやり通さないと
ダメですもんね。

楽しいと感じているなら
そこらへんもしっかりしないと
いけないですし!!

やっぱり自分でやりたいと
思って始めたことは最後まで
やり通さないと
ダメですものね。

大学の授業も
あと、サークルの活動も
楽しく末永く
取り組んでいきたいと思います。

スパゲッティをすてきに食べる

日本人はとにかくパスタが大好き!だと思いませんか?
そういう私も、スパゲッティ、リングイネ、ペンネ、
フェットチーネ、リガトー
ニなどのショートパスタが大好き。きっとあなたも同じですよね?
中でも一番わたしたち日本人になじみがあるのは、スパゲッティです。小学校の
給食でもミートソーススパゲッティはよく食べた記憶があります。
「細いひも」を語源としているスパゲッティ、やはりそうめんやうどんや焼きそ
ばとは違うのですからカッコ良くすてきに食べたいものです。
正しくは、ほんの一本か二本をまずは軽くフォークに巻き付けます。そして次に
少量まとめてフォークに巻き付けるとうまく絡み合って口に運びやすくなります
。このとき注意すべきなのが、スパゲッティは噛み切らないことです。なぜなら
噛み切ってしまうと短いスパゲッティばかりが最後に残ってしまい食べにくくな
ってしまうからなのです。スマートな食べ方は、やはり終わりが美しいことが前
提です。
どうしても最後に残ってしまった場合は、左手のナイフで旨くフォークに乗せて
食べるか、もしくはカジュアルば場合であれば、左手にパンを持って、パンをう
まくつかいながら短いスパゲッティをフォークに乗せてやればOKです。

もう2度と会えないなんて・・・

 

今まで仲良くしていたのに、何かで会えなくなってしまうことがありますよね。

これは悲しいな・・・

中には、名前も連絡先も分からないのに、顔を合わせていた人もいます。

そんな人は状況が変わってしまったら、ぜんぜん会えなくなってしまうのです。

これは寂しいよ・・・

 

だから、いつも人間関係は、

「今日でさようなら・・」

という感じで、やっていないといけないですね。

だらだらした関係や、喧嘩別れした関係ではいけないと言うことです。

 

本当に、いつどんな別れが待っているのかもしれないからね。

私も最近、そんなことを感じる出来事がいくつかありました。

たとえば、自分がよく顔を合わせていた人がいたのですが、その人が突然配置転換になってしまったのです。

だから、あんなによく話したり仲がよかったのに、もしかしたらもう会えないのかな?と思ったのです。

そう考えたら、かなり寂しくなってしまいましたね。

 

まさかこんな風に、ぷっつり会えなくなってしまうとは、まったく考えていなかったから・・

これが、世の中の常なんだな。

だから当たり前のことでもあるし、仕方がないことでもあるのですね。

でもさびしいな・・・

突然、もう会えなくなってしまうのなんて・・

そんな悲嘆にくれている、私なのでした。

ライターになる

ライターというお仕事に興味があるのですが、
どうやったらなれるの?
 
っていう人も結構多いかも知れません。
ブログというものが、かなり発展し、また流行し、
PCとネット環境に入れること、携帯でもそうですが。
 
そんな環境さえあれば、誰でもWEB上で表現者になれる時代になってきました。
ブログを通じて、いろいろな情報を公開したり
ブログを書いていることによって、お仕事をいただける人も多くなったようです。
そこで、重要になるのが、ブログの原稿。
 
写真などを公開して、サイトのPVを上げることも必要ですが、
公開されている文章が読みにくかったりしたら、伝わりにくかったりしたら、
どうしようもありませんね。
 
そこで、皆さん試行錯誤して、魅力のある文章を考えたりするわけですが、
そうしてると、書くことが楽しくなるわけです。
 
そして、知らない間に、人を魅了するライティングのスキルがあがり、
ブログライターになったり、するわけです。
 
企業もブログの効果は買っていますので、ブログのうまい人に依頼が行き、
ブログライター完成となるわけです。
 
ですので、最近では、そんな形でライターになる人も多いみたいですよ。
継続は力なりです。
また、コピーライターというのは、少し異なります。
商品をPRするためのキャッチを考えたら、説明を考えたりするライターです。
この職種に関しては、後日ご紹介いたします。

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