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    <title>気の向くままのブログ</title>
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    <updated>2012-01-12T01:41:17Z</updated>
    
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    <title>　あの人って性格が悪いんです～お前は？-1</title>
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    <published>2012-01-12T01:40:16Z</published>
    <updated>2012-01-12T01:41:17Z</updated>

    <summary>テレビ番組を見ていると普段は放送時間が夜8時のものでも、 24時間テレビや27時...</summary>
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        <![CDATA[テレビ番組を見ていると普段は放送時間が夜8時のものでも、<br />
24時間テレビや27時間テレビに取り組まれて放送されると、<br />
内容がバラエティということで深夜に放送されることがあります。<br />
<br />
そうした場合、どうしても芸能人同士による、<br />
暴露大会に近い話で番組は盛り上がるのですが、<br />
特に盛り上がるのは芸能人が他芸能人をけなす時だと思います。<br />
<br />
あと誰と誰が付き合っていた、なんて話も盛り上がりますかね？<br />
<br />
さてさて私は面白いと思える番組以外は全くテレビも見ないため、<br />
どうしてもそういった暴露大会に近い内容を放送しているものを、<br />
好んでみてしまっているんですが、なんか胸糞悪い時があります。<br />
<br />
それは暴露大会の時に感じるのですが、<br />
これも2種類あると思うんです。<br />
<br />
何かがキッカケとなり、芸能人Ａさんが、<br />
他人の悪口を嫌々暴露しなきゃいけない！って時。<br />
<br />
それとある程度、<div id=":6n"><wbr>自分から進んで他芸能人について暴露する人の2種類。<br />
この後者に嫌気がさす時があるんですよね。<br />
<br />
特に内容が「自分よりも性格が悪いと思う芸能人は？」ってやつ。<br />
<br />
これもスタッフなどとの打ち合わせで、<br />
本人は性格の悪い芸能人を言うことが前提で出演している場合もあ<wbr>るんでしょうが、<br />
なんか聞いていて嫌になってくる時があります。<br />
<br />
特に最近多いのが、<br />
モデルあがりの<a href="http://www.blogmura.com/profile/00412384.html">美人タレント</a>という名目で出演する女性ね。</div> ]]>
        
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    <title>寝てる場合じゃねぇ！！-2</title>
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    <published>2011-12-27T00:55:21Z</published>
    <updated>2011-12-27T00:55:41Z</updated>

    <summary>そんで自分の気持ちを説得するかのように、 布団から出てパソコンの電源をつけ、次の...</summary>
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        <![CDATA[そんで自分の気持ちを説得するかのように、<br />
布団から出てパソコンの電源をつけ、次の日にやる予定であった、<br />
仕事のスケジュールをちょこっとだけ取り組んだりするわけです。<br />
<br />
2・3時間も経てば、また眠くなり、<br />
今度はぐっすり寝てしまい、目覚めた時もスッキリしているので、<br />
きっと鬱病とは違う、何か精神的なモノなんだと思います。<br />
<br />
やっぱ年齢からくる、生き急ぎ感ってやつなのかな？<br />
<br />
あんまり人の地位や年収を自分と比べたりってこともしないし、<br />
何かとの差や距離から来る圧迫感で、モヤモヤを感じているのでは<br />
ないと思うんだけど、どうも気になって仕方がない。<br />
<br />
もしかすると年齢的に、自分の親の世代が、<br />
ちょこちょこと病気がキッカケで亡くなりはじめたりするから、<br />
その話などを聞いて、生き急いでいるのかもしれませんね。<br />
<br />
子供の頃は親も若いし、同時に親戚の人もまだまだ若い、<br />
そのため接する大人もまだまだ働き盛りの人間ばかりなわけ。<br />
<br />
だから交通事故や癌といった、突発的なことでも起きない限り、<br />
身内や周りの人間が亡くなったという話も聞きません。<br />
<br />
だけど自分が30代になると、親も60代ほどになり、<br />
同時に親戚や親と関係のある人も60代以上の場合が多くなる。<br />
<br />
そうすると父親から、昔働いていた会社の同僚が、<br />
癌でこの間亡くなってしまっただとかって話も聞く様になるわけ。<br />
<br />
んで巡り巡って、死ってものが身近に感じるようになり、<br />
何か残したい！このまま寝たら1日が終わっちゃう！<div id=":8f"><wbr>って感じるんだろうな。</div> ]]>
        
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    <title>空気に自分がポツンと</title>
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    <published>2011-12-13T01:12:26Z</published>
    <updated>2011-12-13T01:13:49Z</updated>

    <summary>自分が空気にポツンといる感覚になりました。 ときどき感じる感覚です。 １人でいな...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[自分が空気にポツンといる感覚になりました。<br />
ときどき感じる感覚です。<br />
<br />
１人でいない時も、なぜか「１人」と感じてしまいます。<br />
<br />
集団を大切にする<a href="http://iroha-japan.net/">日本文化</a>や「個」<div id=":9q"><wbr>の確立が目指されやすい現代社会に<br />
生きていることを考えると、とても納得してきはします。<br />
<br />
ただ、この感覚はどこか違うのです。<br />
似てはいますが、それほど考えている訳ではないのです。<br />
複雑でなく、素朴に近いものです。<br />
<br />
「あぁ、自分はこう感じる存在なんだ、こう生きていて、<wbr>こういられる幸せがあるんだ」と。<br />
<br />
日本文化や現代社会に関して気にしている状態だと、「<wbr>こう感じる存在なんだ」の気持ちが強いです。<br />
今回の私はその後に書いた２つをより強く感じ、<wbr>素朴さが近くなったのでしょう。<br />
<br />
最初に書いた気持ちは自分の弱さを感じさせるものです。<br />
弱さは時に大事ですが、<wbr>こう弱さを感じた場合は自分のいる環境に辛さを感じる可能性があ<wbr>るのです。<br />
<br />
自分より自分以外の存在の方が変えにくいので、<wbr>変えにくいことに行き詰まってしまうのです。<br />
<br />
しかし、「こう生きていて、こういられる」と感じると、<wbr>同じことでもより肯定的に考えられます。<br />
「自分はどのくらい幸せだろうか？」と続くこともあり、<wbr>さらに自分の考え方を進めることができるきっかけにもなります。<br />
<br />
今回の感覚には、これらが関係しているのでしょう。</div> ]]>
        
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    <title>飲料メーカーの裏話</title>
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    <published>2011-12-02T00:49:05Z</published>
    <updated>2011-12-02T00:49:32Z</updated>

    <summary><![CDATA[スポーツの後に、スポドリンクって飲みますよね？ &nbsp; 代表的なもので言え...]]></summary>
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        <![CDATA[<div>スポーツの後に、スポドリンクって飲みますよね？</div>
<div>&nbsp;</div>
代表的なもので言えば、ポカリですが、<br />ポカリスエットを飲むタイミングやシーンを尋ねたアンケート結果<div><wbr>によると<br />入浴後やお酒を飲んだ後のタイミングで飲むという方が多いようで<wbr>す。<br /><br />また、風邪を引いた時、水分補給に...といろいろな「利用シーン」<wbr>が<br />あることがわかりました。<br /><br />この「利用シーン」は、同一人物で複数のパターンを<br />持っていると考えられます。<br />同じ人が、ある時は風邪のために、別の時には熱中症対策として<br />ポカリスエットを飲むということが起こり得ます。<br /><br />さまざまな場面で、飲み物にポカリスエットを選ぶ理由は<br />状況や人によって変わってきますが<br />この商品を選ぶ「判断基準」が、<wbr>マーケティングでは重要になってきます。<br /><br />よくマーケティングを考える時に「誰に売るか？」を<br />意識することが多いようですが<br />「どんな利用シーンのどの判断基準に対応させるか？」<wbr>を考えた方が<br />その商品の強みが生きてくるように思われます。<br /><br />例えば...<br />　�@【利用シーン】スポーツをする時<br />　　【判断基準】グビグビ飲める<br />　　【強み】ペットボトルが柔らかくて飲みやすい<br />　→ポカリスエットを飲もう！<br /><br />　�A【利用シーン】風邪で熱がある<br />　　【判断基準】体にしみこむ飲み物<br />　　【強み】ヒトの身体に近い<br />　→ポカリスエットが欲しい！<br /><br />このように「利用シーン」「判断基準」「強み」の連鎖こそ<br />モノが売れる仕組みなのかもしれません。<br /><br />製品自体のつくりや特徴は変わらなくても<br />「利用シーン」や「判断基準」は、<wbr>時代や人によって変化していくものです。<br /><br />効果的なキャッチフレーズや、売り方を見つけるには<br />今の社会や、生きる人の価値観に敏感になってみるのが<br />良い方法なのかもしれませんね。</div> ]]>
        
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    <title>デジタル時計で起こるゾロ目-3</title>
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    <published>2011-11-04T11:38:33Z</published>
    <updated>2011-11-04T01:38:55Z</updated>

    <summary>え？なんでそんな風に思うかって？ そりゃ勿論、私が同じような事をしていたからです...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[え？なんでそんな風に思うかって？<br />
そりゃ勿論、私が同じような事をしていたからですよ（笑）<br />
<br />
別にデジタル時計が3時33分ではなくとも、<br />
明日はパチンコ屋へ行こうと決めていたところ、<br />
それを後押しするかのごとく、時計の表示がゾロ目だった。<br />
<br />
こりゃ朝からパチンコ屋に並んでまで打つに行くっきゃない！<br />
そんな気分に不思議となってしまう物です。<br />
<br />
そしてそういう日に限って、釘読みなどを疎かにしてしまい、<br />
「今日は運が良い」と勝手に思い込み、ボロ負けするわけです。<br />
<br />
う～ん（笑）こんなことを大学生の時には、<br />
しょっちゅう経験していたように思えます。<br />
<br />
まぁ今はパチンコ屋に行く回数も減ったし、<br />
行くとしても2・3カ月に1度。<br />
<br />
また行く場合は今でも現役でパチプロで生計を立てている人に同行<div id=":9j"><wbr>し、<br />
私は美味しい所だけ貰うって立ち回りをしているから、<br />
別に時計の表示がゾロ目でもパチンコ屋へ行くこともなくなりまし<wbr>た。<br />
<br />
でも未だにデジタル時計の表示がゾロ目であると、<br />
何かすごく良いことが起こるんじゃないのか？と、<br />
ワクワクしてしまう自分もいたりするわけです。<br />
<br />
こういうゾロ目を気にするって行為ですが、<br />
これは全世界共通なんでしょうかね？<br />
<br />
例えばアメリカ人もデジタル時計の数字がゾロ目で、<br />
それを見たことで、今日はカジノにでも行くか！？<wbr>となるのでしょうか？<br />
<br />
それとも占いなどが好きな日本特有の習慣なだけなんでしょうか？<br />
<br />
そういえば日本って大安・吉日など、日の具合を気にするけど、<br />
外国にも同じような習わしがあるのかな。</div> ]]>
        
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    <title>安心できる年金とは？</title>
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    <published>2011-10-18T11:50:16Z</published>
    <updated>2011-10-18T01:00:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;先日、厚生労働省は厚生年金の支給開始年齢を早い時期に上げることを提案...]]></summary>
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        <name>e-kashin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[&nbsp;先日、<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><wbr>厚生労働省は厚生<a href="http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html">年金の支給開始年齢</a>を早い時期に上げることを提<wbr>案していました。<br />つまり、<wbr>要するに年金を受け取れる時期が遅くなるということです。<br /><wbr>高齢者が増えているので、<wbr>年金を出す年齢を上げないと国の財政がもたないのでしょう。<wbr><br />支給開始年齢は６８歳や７０歳からという提案です。<br /><wbr>案の提示ですから決定ということではないのですが、<wbr>そうなりそうですね。<br />もらえる年金も減りそうですね。<wbr><br />これでは安心した老後を過ごせるとはいえないですね。<wbr><br />今の若い世代の人は今の高齢者よりもかなり減額されるように思い<wbr>ます。<br />ですから不公平感が高まりますね。<br /><wbr>企業では定年を上げていますが、それでも限界があります。<wbr><br />技術を持ち、あるいは経験のある高
齢者が雇用されれば若年者の雇用に影響がでます。<br /><br />若い人の一部では年金を掛けてもらいが少ないから掛けるのをやめ<wbr>たという人も少なくないです。<br /><wbr>少子高齢化が進んでいる状況下では支えきれないでしょう。<wbr><br />現在でも無年金者がいます。<wbr>年金の受給のためには２５年という期間が必要です。<wbr><br />長すぎるという意見が出ていますし、<wbr>最低保証額の引き上げも問題になって久しいです。<wbr><br />早く国民が安心できる政策、<wbr>老後の安心を齎すことを決めて実行してもらいですね。</td></tr></tbody></table> ]]>
        
    </content>
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    <title>ビジネスメールの間違い</title>
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    <published>2011-10-04T00:59:37Z</published>
    <updated>2011-10-04T00:59:56Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;『ご査収』の本当の意味ビジネスのなかで、頻繁にメールに登場する『査収...]]></summary>
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    </author>
    
    
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        <![CDATA[<div>&nbsp;</div>『ご査収』の本当の意味<br /><br />ビジネスのなかで、頻繁にメールに登場する『査収』。<br />意味を理解していますか？　<br />「ご査収くださいと書いているのだが、<div id=":9s"><wbr>どのように行動すればいいのか分からない」<br />という場合が多い。<br /><br /><br />そもそも「『査収』の語源ですが、<br />中国の清の時代(1644‐1912)から使われていた"動作"<wbr>を表す漢語だそうです。<br />その後日本に伝えられ、広く使われるようになりました」<wbr>と文献にあり。<br /><br />その動作を具体的に表すと、『よく調べた上で受け取ること』(<wbr>広辞苑 第六版)になる。<br />ようするに「"確認して受け取る"という意味ですから、<wbr>メールに『ご査収ください』と書けば、<br />相手に対し添付書類を"確認する"<wbr>という作業を依頼していることになります」。<br /><br />この辺りまでは、普通に認識している部分かもしれません。<br /><br /><br />『ご査収ください』<wbr>という言葉をメールで使っても何のマナー違反もありません。<br />問題があるとすれば相手とその意味が共有されておらず、<br />何をしてほしいのかが伝わらない点になってきます。<br /><br />それに加え一番問題なのは、<wbr>書き手が意味を把握しないで使っていることです。<br />確認すべき書類もないのに『ご査収ください』と書き、<wbr>相手を戸惑わせてしまうケースもあるらしい。<br /><br />お互いが査収の意味を理解しているのなら、<br />メールの中で使うことには問題はありません。<br />ただし、正しい用法で使われているかのチェックは必要ですね。<br /><br />「『査収』は動作を表す漢語ですので、<br />文法上、『指導』や『理解』<wbr>などと同じように使えばいいようです。<br /><br />たとえば『どうぞご査収してください』を検証するなら、<br />査収を指導に変えてみる。<br /><br />すると、『どうぞご指導してください』<wbr>と何やら違和感のある言いまわしに。<br />こんな場合は用法に問題があると考え、<wbr>避けるべきと判断しましょう。<br /><br />ほかにも『ご査収のほど宜しくお願いします』や『<wbr>よろしくご査収下さい』など、<br />考えられる言い方は何通りもあるが、『査収』を『指導』<wbr>に置き換えてみれば正しい表現か判断がつくそうです。<br /><br />ぜひ実行してみてはいかが？</div> ]]>
        
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    <title>衣類を食べる虫その２ 				</title>
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    <published>2011-09-12T03:07:13Z</published>
    <updated>2011-09-12T03:08:25Z</updated>

    <summary> 虫に食われたというセーター。当然それまでも予防策として防虫剤を衣類ダンスの引き...</summary>
    <author>
        <name>e-kashin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[<br />
虫に食われたというセーター。<div id=":2l"><wbr>当然それまでも予防策として防虫剤を衣類ダンスの引き<br />
出しに入れていたのですが、それ以来、倍量、<wbr>いや３倍もの量の防虫剤を入れるように<br />
なりました。そればかりか、<a href="http://www.otto-online.jp/store/prdlist/cid/12159/mcd/A010302">ウールのセーター</a>だけではなく、<wbr>ニットのマフラーやコッ<br />
トン製まで、つまり衣類という衣類、<wbr>全ての引き出しに防虫剤をばらまきました。極端<br />
な私です・・・。防虫剤もいろいろですね。<wbr>色が変わったらもう効能がないのでお取り<br />
替えください、というもの、また「おわり」<wbr>と文字が浮かび上がるもの。<br />
それ以来、虫に食われたものは現れませんが、<wbr>いったいあの穴はほんとになんだったの<br />
か。私にしては大枚をはたいて買ったセーターだし、<wbr>気に入っているものでもあるので<br />
、穴はなんと、繕って着ています。なんと、といったのは、<wbr>いまどきそんな風にしてい<br />
る人はいないだろうと思うからです。昔は「つぎあて」<wbr>というのがお裁縫技術の一つだ<br />
ったようです。靴下のかかと部分を補強したりしたのですね。<wbr>さすがに私もツギのあた<br />
ったものは身につけたことがありませんが・・・。<wbr>女性のストッキングなどは高級品だ<br />
ったので、伝線すると糸で穴をかがったとか。<br />
さて、穴を繕ったセーターは、<wbr>何事もなかったようにバッチリです。<br />
</div> ]]>
        
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    <title>いい時に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-kashin.com/2011/08/post-57.html" />
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    <published>2011-08-22T09:44:05Z</published>
    <updated>2011-08-22T06:45:15Z</updated>

    <summary>「いつもと同じ状態」と言えても、体調が本当にいい時は少ないでしょう。 体調がいい...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[「いつもと同じ状態」と言えても、<div id=":1ia"><wbr>体調が本当にいい時は少ないでしょう。<br />
体調がいいと、物事をしっかり考えられる可能性も増してきます。<br />
<br />
ただ、考える内容をしっかり見極めなければなりません。<br />
いいからといって、なかなかない貴重な時に、<wbr>無駄なことを考える訳にもいかないでしょう。<br />
<br />
では、何を考えればいいだろうかと。<br />
<br />
現在の私は「思い出すべき大事なことは、何か」ですね。<br />
精神的な事情もあり、あらかじめ覚え続けておきたいので。<br />
<br />
考えていたら、「過去の後悔」が浮かんできました。<br />
他の気持ちも大事ですが、後悔した理由を遡っていけば、<wbr>そこにたどり着いたりするものです。<br />
<br />
体調がいいので、連想もよりしっかり出来るでしょう。<br />
<br />
思い出した後悔をいい意味で生かしていくには、<wbr>冷静に深く考えることが必要です。<br />
勢い余って悪い意味で生かしてしまえば、<wbr>さらなる後悔を生むことを引き起こしますから。<br />
<br />
最終的な体調の良し悪しを判断出来るのは、<wbr>仕事帰りなどでしょう。<br />
夜や朝の方が多いでしょうから、<wbr>昼間より涼しい静かな空気に当たれて、<wbr>ちょうどいいかもしれません。<br />
<br />
少しの時間だけでも、いいと思います。<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=dCWxEeL9eEo">貴重</a>な時間を生かして気持ちを落ち着かせるだけでもすれば、<wbr>世の中でまた生きていけるでしょうから。</div> ]]>
        
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    <title>職場でのいじめ</title>
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    <published>2011-08-19T01:52:24Z</published>
    <updated>2011-08-19T01:52:51Z</updated>

    <summary>朝７時４５分までに作業場所へ到着、 機械のスイッチを入れて作業開始 （立ち仕事）...</summary>
    <author>
        <name>e-kashin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[朝７時４５分までに作業場所へ到着、<br />
機械のスイッチを入れて作業開始<br />
（立ち仕事）です。<br />
機械が動き始めたら人力での作業です。<br />
作業は順調に行くのですが、<br />
そもそも人間が作業をするのでミスもあります。<br />
<br />
もしもミスったら親会社の先輩にへたくそ、<br />
役立たずとののしられます。<br />
作業場所は、男性は私１人です<br />
親会社の先輩は男性で元近所に住んでいて、<br />
私の後輩になります、<br />
その時の仇を返そうとしているのでしょうか・・。<br />
親会社の先輩はここの会社に入社して<br />
６年だそうですが、私はまだ２週間です。<br />
<br />
先輩いわく、２週間もなってまだ仕事に<br />
慣れないのか？<br />
女性でもちゃんとやっているのだから、<br />
男のおまえに出来ないのかと・・・<br />
ここ最近言い初めて来ました。<br />
情勢には、何も言わないで、<br />
私ばかりを狙っていじめてきます。<br />
私も負けてなるかとがんばりますが、<br />
体が思うように動きません。<br />
そうして毎日を送っています。<br />
１０時に１０分間の休憩がありますが、<br />
トイレに行く時間もありません、<br />
もちろん煙草何て吸う時間などは全くありません。<br />
<br />
１０時１０分、また、作業開始です。<br />
先輩に怒られ仕事をしています。<br />
ストレスがたまっている毎日を送っています。<br />
仕事の終了は１６時で従業員を<br />
家の近くまで送って、私の部屋に<br />
かえって来るのは１８時頃です。<br />
部屋に着いたら、すぐにお風呂に<br />
入って本日の疲れを取ろうとしますが、<br />
中々疲れはとれません。<br />
普段使っていない筋肉が張って<br />
痛い日々を送っております。 ]]>
        
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    <title>トースター・・・</title>
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    <published>2011-08-12T08:00:04Z</published>
    <updated>2011-08-12T03:01:35Z</updated>

    <summary>さて、作動しなくなったトースター。夏場だから、チーズはどんどんヘニャ†となって ...</summary>
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        <![CDATA[さて、作動しなくなったトースター。夏場だから、<div id=":9u"><wbr>チーズはどんどんヘニャ～となって<br />
いっているように見えます。しかたない、<wbr>電子レンジでやってみるか。チーズはとろけ<br />
るだろうけど、タマネギも加熱されるだろうけど、<wbr>おいしくないだろうなあ。<br />
それで、ちょっと思いついて、<wbr>ダメもとで電子レンジの方のコンセントにさしてみまし<br />
た。そして、トースターのボタンを押してみたところ、なんと、<wbr>いつもどおりにランプ<br />
がついて、ジーッという小さな<a href="http://www.yen-soft.com/ssse/">音</a>を立て、<wbr>作動し始めたではありませんか。いったいど<br />
ういうことでしょう？　トースターの気分が変わった？　そうとしか思えません。<br />
いつもどおりに、少し焦げ目がついたいい感じにチーズはとろけ、<wbr>タマネギもしっかり<br />
火が通りました。わずかな心配と苦労をした分、心なしか、<wbr>いつもより一段おいしかっ<br />
たような気がします(^o^)。<br />
これっていったいどういうことなんでしょう。わからないけど、<wbr>とにかくお腹がすいて<br />
いたのでチーズトーストを食べました。明日からどうなるのかな。<wbr>明日使ってみて考え<br />
よう。<wbr>毎日使うものが滞りなく作動してくれるありがたみを私に知らしめ<wbr>るために、ト<br />
ースターが小さなストをしただけならいいのですが・・・。<br />
</div> ]]>
        
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    <title>やっぱり、自分で作るしかないのかな？？</title>
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    <published>2011-08-01T08:51:20Z</published>
    <updated>2011-08-01T04:52:08Z</updated>

    <summary>自分で作る物は、手間がかかりますがおいしいですよね。 買ってくる物は簡単ですが、...</summary>
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        <![CDATA[<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">自分で作る物は、手間がかかりますがおいしいですよね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">買ってくる物は簡単ですが、高い・・・量が少ない・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">あなたは、毎日自分でお料理をしていますか？<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">最近、私も忙しいと、<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">「何か買ってきたもので、食事を済ませてしまおうかな？」<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">と思います。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">それで、買い物に行くのですが、<wbr>結局は食べるものを買うことができなくて、疲れたまま、<wbr>自分で作るということの繰り返しなんです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">あーーー<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">やはり自分で作ったほうが、食事らしい食事になります。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">買ってきたものを並べただけでは、どこか味気ないものです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">でもこのままでは、時間がないような気にもなってくるので、<wbr>どこかに何か、おいしいものがないかな？？<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">と思って探しているのですが、無理ですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">やはり、自分で作ったものにはかなわないな・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">もしかしたら、働いている方は、<wbr>みんなこのようなジレンマの中にいるのかもしれないですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">自分で作りたいけれども、忙しいからなかなか自分では作れない・<wbr>・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">でも、それでは栄養もお財布も心配・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">こんな感じかな？<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">なかなか、<wbr>２つの条件を同時に満たしてくれるありがたーーーい食べ物はない<wbr>ですよね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">私も、最近そのように痛感しています・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">あーーそういいながら、何を作ったらいいのかと考え中ですね・・<wbr>・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span> <br /></p> ]]>
        
    </content>
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    <title>サークルと大学と</title>
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    <published>2011-07-28T07:18:59Z</published>
    <updated>2011-07-28T07:19:46Z</updated>

    <summary> 最近、大学に行くことが 楽しくて仕方がありません。 もう何をやっても楽しいこと...</summary>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[<br />
最近、大学に行くことが<br />
楽しくて仕方がありません。<br />
もう何をやっても楽しいことばかりで<br />
授業も楽しく感じるくらいです＞＜*<br />
<br />
友達もそれなりにできて<br />
毎日が楽しくて...。<br />
あとは、サークルも楽しいし、<br />
先輩後輩関係がしっかりしていて<br />
勉強にもなりますしね。<br />
<br />
といっても、この<br />
ゴールデンウィーク中は<br />
サークルに一度も<br />
行っていないんですけどね（笑）<br />
<br />
自分が入っているサークルは<br />
アーチェリー部なんですが、<br />
結構自由奔放のサークルで...<br />
毎週サークルが<br />
空いているはずなんですが<br />
好きな時に行ってイイみたいな<br />
感じなんですｗ<br />
<br />
だから自分怠けてばかりで<br />
屑な人間だから<br />
そのゆるい環境に頼りすぎていて<br />
いかない日が<br />
いっぱいあったり、周りに<br />
迷惑をかけていたり<br />
しているんですよね＾＾；<br />
<br />
前も、サークルのゴミ拾い？的な<br />
行事があったんですが<br />
それも出ないまま<br />
終わってしまったし。<br />
サークルに入ったぶん<br />
やっぱり最後までやり通さないと<br />
ダメですもんね。<br />
<br />
楽しいと感じているなら<br />
そこらへんもしっかりしないと<br />
いけないですし！！<br />
<br />
やっぱり自分でやりたいと<br />
思って始めたことは最後まで<br />
やり通さないと<br />
ダメですものね。<br />
<br />
大学の授業も<br />
あと、サークルの活動も<br />
<a href="http://mayusaku.chu.jp/">楽しく</a>末永く<br />
取り組んでいきたいと思います。 ]]>
        
    </content>
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    <title>スパゲッティをすてきに食べる</title>
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    <published>2011-07-18T10:46:17Z</published>
    <updated>2011-07-18T05:46:47Z</updated>

    <summary>日本人はとにかくパスタが大好き！だと思いませんか？ そういう私も、スパゲッティ、...</summary>
    <author>
        <name>e-kashin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[日本人はとにかくパスタが大好き！だと思いませんか？<br />
そういう私も、スパゲッティ、リングイネ、ペンネ、<div id=":v"><wbr>フェットチーネ、リガトー<br />
ニなどのショートパスタが大好き。きっとあなたも同じですよね？<wbr>！<br />
中でも一番わたしたち日本人になじみがあるのは、<wbr>スパゲッティです。小学校の<br />
給食でもミートソーススパゲッティはよく食べた記憶があります。<br />
「細いひも」を語源としているスパゲッティ、<wbr>やはりそうめんやうどんや焼きそ<br />
ばとは違うのですからカッコ良くすてきに食べたいものです。<br />
正しくは、<wbr>ほんの一本か二本をまずは軽くフォークに巻き付けます。<wbr>そして次に<br />
少量まとめてフォークに巻き付けるとうまく絡み合って口に運びや<wbr>すくなります<br />
。このとき注意すべきなのが、<wbr>スパゲッティは噛み切らないことです。なぜなら<br />
噛み切ってしまうと短いスパゲッティばかりが最後に残ってしまい<wbr>食べにくくな<br />
ってしまうからなのです。スマートな食べ方は、<wbr>やはり終わりが美しいことが前<br />
提です。<br />
どうしても最後に残ってしまった場合は、<wbr>左手のナイフで旨くフォークに乗せて<br />
食べるか、もしくはカジュアルば場合であれば、<wbr>左手にパンを持って、パンをう<br />
まくつかいながら短いスパゲッティをフォークに乗せてやればOK<wbr>です。<br />
</div> ]]>
        
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    <title>もう２度と会えないなんて・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-kashin.com/2011/07/post-51.html" />
    <id>tag:e-kashin.com,2011://1.53</id>

    <published>2011-07-15T07:56:17Z</published>
    <updated>2011-07-15T01:58:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 今まで仲良くしていたのに、何かで会えなくなってしまうことがあります...]]></summary>
    <author>
        <name>e-kashin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-kashin.com/">
        <![CDATA[&nbsp;
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">今まで仲良くしていたのに、<wbr>何かで会えなくなってしまうことがありますよね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">これは悲しいな・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">中には、名前も連絡先も分からないのに、<wbr>顔を合わせていた人もいます。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">そんな人は状況が変わってしまったら、<wbr>ぜんぜん会えなくなってしまうのです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">これは寂しいよ・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">だから、いつも人間関係は、<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">「今日でさようなら・・」<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">という感じで、やっていないといけないですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">だらだらした関係や、<wbr>喧嘩別れした関係ではいけないと言うことです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">本当に、いつどんな<a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/68433/">別れ</a>が待っているのかもしれないからね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">私も最近、そんなことを感じる出来事がいくつかありました。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">たとえば、自分がよく顔を合わせていた人がいたのですが、<wbr>その人が突然配置転換になってしまったのです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">だから、あんなによく話したり仲がよかったのに、<wbr>もしかしたらもう会えないのかな？と思ったのです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">そう考えたら、かなり寂しくなってしまいましたね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">まさかこんな風に、ぷっつり会えなくなってしまうとは、<wbr>まったく考えていなかったから・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">これが、世の中の常なんだな。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">だから当たり前のことでもあるし、<wbr>仕方がないことでもあるのですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">でもさびしいな・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">突然、もう会えなくなってしまうのなんて・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">そんな悲嘆にくれている、私なのでした。</font></span></p> ]]>
        
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